萩むらさき汲み出し
直径8cm、高さ5cmの湯呑です。
来客用にちょうどいい大きさです。
萩焼きといえば土色を思い浮かべますが、この湯呑はむらさき色がとてもきれいです。内側が少し白っぽいので、緑茶を入れるときれいに映えます。
(揃(5個)木箱入り3,675円)
お問合せ:萩焼窯元 萩陶苑
直径8cm、高さ5cmの湯呑です。
来客用にちょうどいい大きさです。
萩焼きといえば土色を思い浮かべますが、この湯呑はむらさき色がとてもきれいです。内側が少し白っぽいので、緑茶を入れるときれいに映えます。
(揃(5個)木箱入り3,675円)
お問合せ:萩焼窯元 萩陶苑
広島市ガストピアで料理教室が開催されました。
この教室は、株式会社ユアーズさんの企画のもと、だしでおなじみの株式会社シマヤさんと広島にありますアンテナショップおいでませ山口館が協賛しています。
抽選で選ばれた36人の方が参加され、日程説明およびご挨拶からスタートです。
キッチンでは6つのテーブルに、あらかじめそれぞれ材料や調味料がセットされています。
山口県特産のはなっこりーの姿もあります。
まずはガストピアさんよりガスコンロの使い方の説明がありましたが、安全性が強化され、お手入れも簡単で、便利機能満載の素晴らしいコンロに、みなさん感心のため息ばかり。
さあ、いよいよ料理の開始です。
本日のメインテーマは「あんこうとふぐで、冬の山口を味わう」。
メニューは
●アンコウのソテー
●ふくと冬野菜のホイル焼
●蓮根のいろいろ食感スープ
●わかめごはん
●みたらし風かいもち
メニューを考案された株式会社シマヤ商品開発部の鈴木文恵さんより、作り方の説明があり、みなさんペンを持って熱心に聞かれていました。
鈴木さんのとなりで、おいでませ山口館の久保田さんより、素材についての説明などがあり、そのお話も大変興味深く、特に周南市のふく横丁の説明については、食事中に質問が殺到したとのことです。
試食タイムはみなさん明るい表情で、おいしそうに食べていらっしゃいました。
今回山口の食材として使ったのは、アンコウ、ふく、岩国蓮根、はなっこりー、わかめ。
山口県はアンコウの水揚げが全国一を誇るともいわれています。
また、かいもちは大島地方に伝わる郷土料理です。
是非山口県の味をお試しください。
料理のレシピはこちらでご紹介しています。
「下関うに」「北浦うに」は山口県で初めて地域団体商標に登録され、山口県を代表する製品です。
この「磯漬粒うに」は、生うに(バフンウニ)を天然ミネラル塩とアルコールで仕上げたもので、濃厚な味は、ご飯にぴったり。
「山口海物語」にも認定されています。
(70g2,625円、110g4,725円)
「山口海物語」について
山口県水産加工業連合会が、全国に誇れる優れた水産加工製品を代表的な10品目に絞込み
原料・衛生・添加物等一定の基準を満たしたものを「山口海物語」製品として認定している。
お問合せ:有限会社吉田水産
〒759-5331山口県下関市豊北町大字神田1562
TEL:0837-86-0044 FAX:0837-86-1717